三国志大戦3 -×君主のほのぼの戦記-66

これまた久々にダメ君主戦記が始まりました。
なんだかんだで、1ヶ月ぶりです。

まぁ、細々とやってましたよ。
前話した通り、SR関羽…通称忠義デッキを主に使っています。
軍師は諸葛亮。
給料日前までは、サブカで細々と練習。
でも、何故か勝てない…1勝3敗orz
自信喪失したので、給料日までは封印。

そして、給料日後は思い切ってメインICでプレイ。
一応、メインの方が諸葛亮のレベルが高いからね。
そしたら、お見事な3連勝!ヤッタ!
3連勝なんて、2の袁家栄光デッキぶりだよぉ。
よくて2連勝だったし…忠義はやっぱり強い。

3連勝して討伐成功した中の試合で、
特に印象に残った試合を紹介。
ちなみに、私のデッキ内容は、
SR関羽、R魏延、R徐庶、UC関平
相手十品、勝率48%で3連勝中。デッキ内容は、
UC凌統、UC黄蓋、UC関平、UC周倉、C張梁、C陳蘭
総武力32、総知力20。
最初分析したときは、武力ゴリ押しの開幕落城狙いと予想。
試合開始後。伏兵を恐れてか攻めてこず。
こちらもあえて士気溜めに時間を費やすことに。
そしたら、前進してきた関平に伏兵を暴かれ相手総攻撃。
(自分の大きな見落としがこの後大ピンチを生む)
いきなり相手軍師賈クの奥義精兵戦陣発動。
そうなんです。後々気付いたのですが、相手のカード属性がオール「人」。
時間の長い精兵戦陣が自城前に出現し、大ピンチに。
相手が関平の長槍戦法で関羽以外全撤退。
陳蘭、凌統を関羽が優先して倒し、
残りの敵もどうにか全撤退させた頃には…城ゲージがミリ状態(3.2残り)
相手を総撤退させたので、当分復活は無いので、
復活した魏延、関平を即出動させてカウンター。
城に張り付いた頃には、相手も復活してきたので、
張り付いてる3枚に、忠義+諸葛亮奥義で回復+武力アップ。
端攻城を狙ってた陳蘭も、復活した徐庶で阻止。
見事にカウンター落城が決まりました。

観察眼が甘かったのと、開幕ゴリ押しに守りは禁物と、
忠義デッキの強さを改めて感じました。
それと、相手さんが最後の端攻城を陳蘭でなく、
黄蓋が来てたら間違いなく負けてましたね。
どちらにせよ、危ない試合運びにドキドキした1戦でした。
[PR]
by mineboo_ | 2008-03-24 15:10 | 三国志大戦
ここはmineboo+αの平凡な日常の生き様を記す場所なり
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30